仁誠会の全職員が集まり、平成21年度事業計画発表会が3月15日にケアセンター赤とんぼにて開催されました。
田尻宗誠理事長の示した方針に沿って、法人内各事業所及び各科の責任者が平成20年度の総括と、それを踏まえた平成21年度の取り組み目標を発表しました。
今年5月に開院する「仁誠会クリニック光の森」(熊本県菊陽町)の事業計画も同時に発表され、そのテーマ「目指すは三感王!」への強い意気込みが法人全体に伝わりました。
理事長方針の「グループシナジーの発揮」は、医療と介護の連携の更なる推進を行い、グループとしての相乗効果を発揮していくことで再確認されました。
また、「満足度の向上」という方針は、患者さんや利用者さんの個別のプロフィールを知り、その人らしさを持ち続けることの出来る医療・介護を目指すことで「患者・利用者満足」を向上させ、同時に「職員満足」では安心して仕事・生活が出来るという環境整備などを充実させていくことを強調されました。
各科責任者の「個人名で呼んでもらえる関係になる」「顔の見える栄養科を目指す」「患者さんにも職員にも癒しを感じてもらえるスタッフを目指す」等、事業目標の中にも理事長方針は反映されています。
仁誠会では来年度もこの事業計画に基づいて、職員全員が個人目標を立案し、法人の理念「心ひとつ」で、提供する医療・介護サービスの向上を目指します。
田尻宗誠理事長の示した方針に沿って、法人内各事業所及び各科の責任者が平成20年度の総括と、それを踏まえた平成21年度の取り組み目標を発表しました。
理事長方針の「グループシナジーの発揮」は、医療と介護の連携の更なる推進を行い、グループとしての相乗効果を発揮していくことで再確認されました。
また、「満足度の向上」という方針は、患者さんや利用者さんの個別のプロフィールを知り、その人らしさを持ち続けることの出来る医療・介護を目指すことで「患者・利用者満足」を向上させ、同時に「職員満足」では安心して仕事・生活が出来るという環境整備などを充実させていくことを強調されました。
各科責任者の「個人名で呼んでもらえる関係になる」「顔の見える栄養科を目指す」「患者さんにも職員にも癒しを感じてもらえるスタッフを目指す」等、事業目標の中にも理事長方針は反映されています。
仁誠会では来年度もこの事業計画に基づいて、職員全員が個人目標を立案し、法人の理念「心ひとつ」で、提供する医療・介護サービスの向上を目指します。





