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    <title>熊本第一クリニック</title>
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    <updated>2009-03-20T07:35:51Z</updated>
    
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<title>新着情報/施設紹介</title> 
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<published>2010-01-11T07:33:03Z</published> 
<updated>2010-01-11T05:05:13Z</updated> 

<summary>熊本第一クリニックは全面改装工事のため休診中です熊本第一クリニックから「仁誠会ク...</summary> 
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<name>仁誠会</name> 
 
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<![CDATA[<table cellspacing="3" cellpadding="5" width="100%" bgcolor="#ff6600" border="0"><tbody><tr><td valign="middle" align="center" bgcolor="#ff3300"><span style="color: rgb(255,255,255)"><b><span style="font-size: 18px">熊本第一クリニックは全面改装工事のため休診中です</span></b></span></td></tr></tbody></table><div style="text-align: center"><br /><span style="color: #000000"><b><span style="font-size: 16px">熊本第一クリニックから「仁誠会クリニック黒髪」へ<span style="font-size: 12px">（仮称）<br /></span><br /></span><span style="color: #0000ff"><span style="font-size: 16px">リニューアルがスタートしました。</span></span></b></span>&nbsp;</div><div style="text-align: center"><span style="color: #000000"><span>２０１０年 快適な透析空間づくりがすすんでいます。</span></span></div><table cellspacing="1" cellpadding="1" width="300" align="center" border="0"><tbody><tr><td>&nbsp;<img class="mt-image-none" height="168" alt="kurogaikann.JPG" width="300" src="http://www.jinseikai.or.jp/kumamoto/assets_c/2010/01/kurogaikann-thumb-300x168-3059.jpg" /></td></tr></tbody></table><div style="text-align: center">このクリニックが仁誠会の中心となり、<br />今後の高齢者透析医療のモデルクリニックになるよう<br />　　保存期腎不全から導入&rArr;維持&rArr;独居介護期&rArr;終末期の<br />トータルケアを目指しています。　<br /><span style="font-size: 10px">（写真は完成予想図です）<br /></span>&nbsp;</div>&nbsp;新施設は、仁誠会発祥の地である黒髪に、当法人で維持血液透析を行っている透析患者さん向けに高齢者住宅を併設します。さらに老人保健施設ケアセンター赤とんぼのこれまでの経験を活かしてデイサービスも行います。　<br />　　　　　<br />&nbsp;入院病棟は血液透析患者さんの導入から終末期まであらゆる病態の患者さんに対応可能な状態で、病棟での個室透析や寝たきり患者さん用の機械浴も完備されます。<br /><br />&nbsp;血液透析室は無柱空間で見晴らしが良く、また最新の空調設備と癒しの照明設備を備え、また、インフルエンザなどの感染症流行時や認知症・精神疾患による不穏状態にも対応できるよう個室も完備しています。<br /><br />昨年オープンした仁誠会クリニック光の森同様、電子カルテや集中監視装置を導入し業務効率化を行い、より患者さんとコミュニケーションができる時間をつくるように考えています。<br />また透析治療に欠かせない透析液も最新機器を導入し、ウルトラピュアといわれる最高品質の透析液を患者さんに提供できるよう設計されています。酸素ルームも設置され患者さんの透析ライフが充実できるように十分配慮がなされた施設になっています。<br /><br />暫くの間休院ということで皆様にはご迷惑をお掛けすることになり大変申し訳ございませんが、平成22年の秋には、新しくなって開院する予定です。<br />　今後とも地域の皆様と共に、医療・介護の質的向上に邁進してまいります。<br />法人内の他のクリニックとともにお引き立ての程、宜しくお願い申し上げます。<br />&nbsp;<br />&nbsp;ご期待ください。　　　　<br /><br /><br /><br />]]> 
 
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<title>看護師長挨拶</title> 
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<published>2008-11-18T08:37:32Z</published> 
<updated>2009-04-08T10:04:59Z</updated> 

<summary>いきいきとした生活    熊本第一クリニック看護師長の小室ますみです。私自身は透...</summary> 
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<name>仁誠会</name> 
 
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<![CDATA[<p>いきいきとした生活 <br /> <br /> <img width="261" height="195" hspace="0" vspace="0" border="0" style="float:left; margin-right:10px; margin-bottom:10px" alt="" src="/upload/img/kumamoto/eiyo/050604e30.jpg" /> 熊本第一クリニック看護師長の小室ますみです。私自身は透析医療に携わるようになって２０年になります。毎年患者様の県の総会に参加させて頂きますと透析導入されて２０年、３０年の表彰がありますが、皆様元気で長生きになられたなと、とても嬉しく思います。<br /> さて、当クリニックの患者様の平均年齢について見てみますと、６５，４歳です。（全国平均６２，３歳）高齢化も進んでいますが元気で長生きに加えこれからは「活力のある人」としていきいきとした生活をして頂きたいと思っています。ＱＯＬの考えは「生活の質」から「人生の質」という大きなとらえ方に変わってきています。<br /> 患者様、ご家族の方々に満足した透析生活を送っていただけるよう、いろいろな悩みや問題を共有していきたいと思います。今後ともどうぞよろしくお願いします。</p>]]> 
 
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<title>技士長挨拶</title> 
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<id>30</id> 

<published>2008-11-18T08:10:26Z</published> 
<updated>2009-04-08T10:05:44Z</updated> 

<summary>コミュニケーションを第一に考えて   技士長の宇並です。熊本第一クリニックで勤務...</summary> 
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<name>仁誠会</name> 
 
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<![CDATA[<p>コミュニケーションを第一に考えて<br /> <br /> <img width="226" height="198" hspace="0" vspace="0" border="0" style="float:left; margin-right:10px; margin-bottom:10px" alt="" src="/upload/img/kumamoto/gisi/050920g11.jpg" /> 技士長の宇並です。熊本第一クリニックで勤務して22年目になります。20年前の透析の技術からすると、現在の透析技術は機械も人工腎臓もかなり安定しています。最新の透析技術の情報もいまや、インターネットで検索すればすぐに取り寄せられる時代です。このようなIT社会の今、特に私の取り組んでいることは、第一にコミュニケーションを取ることです。一つは患者様と、一つは医師と、一つはスタッフと、一つは他施設と、また業者さんとコミュニケーションを取ることです。<br /> <br /> 　患者様やスタッフの満足を得ることは常日頃からのコミュニケーションを図り、信頼関係を築くことだと思います。このコミュニケーションを図るのは書面ではなく（メールなど）、言葉で図っていくことだと思っています。言葉の失われた情報社会の昨今、言葉のニュアンスを相手に伝えたり、感じたりすることが、これから先の人生をいかに面白く楽しく豊かにすごせることだと確信しております。<br /> 　そういう私もついつい手軽なメールで済ませてしまうこともありますが、やはりここぞと思うときは言葉で伝えたいですね！</p>]]> 
 
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<title>心のサポート致します</title> 
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<id>29</id> 

<published>2008-11-18T07:41:19Z</published> 
<updated>2009-04-08T10:06:17Z</updated> 

<summary>何でもご相談下さい   臨床工学士の佐藤哲矢です。早いもので、透析の仕事にたずさ...</summary> 
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<name>仁誠会</name> 
 
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<![CDATA[<p>何でもご相談下さい<br /> <br /> <img width="222" height="164" hspace="0" vspace="0" border="0" style="float:left; margin-right:10px; margin-bottom:10px" alt="" src="/upload/img/kumamoto/gisi/060127g.jpg" /> 臨床工学士の佐藤哲矢です。早いもので、透析の仕事にたずさわって30年になろうかとしています。一昨年、自分自身の仕事の展開をはかる目的もあり、交流分析をもとにした心理カウンセラー養成講座を月一回、一年間受講しました。その後定期的に勉強会をしたり傾聴ボランティアへ行ったりしてスキルアップを図っています。<br /> <br /> 　透析情報雑誌「アンドユー」に最近掲載された記事の中に、「透析患者のうつ症状が日本でも約40％にみられた」という記事がDOPPSの調査結果として載っていました。長年にわたる透析療法がいかに患者様に対し心理的に大きな負担をもたらしているかを示すものでした。<br /> <br /> 　心のサポートの大切さを、この記事を読んで再確認しました。これから患者様の精神的サポートに積極的に取り組もうと思います。同時に透析室ではたらく私たちスタッフ自身のストレスとも向き合っていくことにしております。<br /> <br /> 　このことを通して、患者様の快適な暮しに貢献出来ればと願っております。お一人で悩みを抱え込まず、何でも話してみませんか。すっきりしますよ。</p>]]> 
 
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<title>新入職員紹介　〜事務科〜</title> 
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<id>28</id> 

<published>2008-11-18T07:36:24Z</published> 
<updated>2009-06-15T08:37:42Z</updated> 

<summary>はじめまして。二月から事務科で勤務している中嶋です。  １０年以上前はこちらと大...</summary> 
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<name>仁誠会</name> 
 
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<![CDATA[はじめまして。二月から事務科で勤務している中嶋です。<br /> <br /> １０年以上前はこちらと大津第一クリニックとで栄養士として働いておりました。<br /> <br /> 結婚を機に退職した後は福岡で過ごしておりましたが、昨年縁あって熊本に戻ってまいりました。<br /> <br /> 先日ご挨拶に伺った赤とんぼでお誘いをいただいたものの、１０年以上ぶりの社会復帰、事務職未経験ということで、正直「わたしにやれるのだろうか？」「かえってご迷惑をおかけしないだろうか？」という不安がありました。勤務し始めて１ヶ月になる今は、慣れない業務に悪戦苦闘しているものの、新鮮な気持ちで楽しく勤めさせていただいています。<br /> <br /> 学校を卒業して最初に勤めたのが熊本第一クリニックです。思い出深いこの場所で、職種こそ違えども社会人としての再スタートをきることが出来て、本当に嬉しく思っています。<br /> <br /> 粗忽ものゆえ、患者様やスタッフにも何かとご迷惑をおかけすることがあるかもしれませんが、ご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願い致します。皆様のお役に立てる事務科のスタッフに一日も早くなれるように頑張ります。]]> 
 
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<title>新人職員紹介　〜看護科〜</title> 
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<id>27</id> 

<published>2008-11-18T07:33:09Z</published> 
<updated>2009-06-15T08:37:01Z</updated> 

<summary>はじめまして。今年、二月から熊本第一クリニックの看護部へ配属になった浦田 裕猛で...</summary> 
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<name>仁誠会</name> 
 
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<![CDATA[<p>はじめまして。今年、二月から熊本第一クリニックの看護部へ配属になった浦田 裕猛です。<br /> <br /> 趣味は釣りと身体を動かす事（スポーツ？）です。年齢はさておき他施設での透析勤務暦は十年以上です。<br /> <br /> 熊本第一クリニックへ配属になってまだ日が浅く慣れない事もあり動きが緩慢ですが患者様が安全、安楽に又楽しい透析生活が送られる様に援助させていただきたいと思っています。<br /> <br /> まずはコミュニケーションからですかね！信頼できる看護師になりたいと思っています。<br /> <br /> 私からどんどん話かけたいと思いますが患者様からもお願いします。<br /> <br /> これから初心を思い出し、色々と勉強し成長していきたいと思うのでよろしくお願いします。</p>]]> 
 
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<title>勤務年数11年</title> 
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<id>26</id> 

<published>2008-11-18T07:19:18Z</published> 
<updated>2008-11-18T07:22:01Z</updated> 

<summary>臨床工学技士の山本宗彦です。 今年（平成20年）４月より主任として熊本第一クリニ...</summary> 
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<name>仁誠会</name> 
 
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<![CDATA[臨床工学技士の山本宗彦です。<br />
<br />
今年（平成20年）４月より主任として熊本第一クリニックにて勤務しています。<br />
<br />
現在、当院のリスクマネージャーを担当しており、透析業務だけでなく、「医療安全の確保」と「医療安全の質の向上」をモットーに業務に取り組んでいます。<br />
<br />
今後も更なる安全管理に対する知識と技術を身につけたる為、精進していきたいと思います。<br />
<br />
まだまだ未熟な部分もありますが、これからもよろしくお願い致します。]]> 
 
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<title>施設へのアクセス</title> 
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<id>37</id> 

<published>2008-10-28T07:36:39Z</published> 
<updated>2009-06-15T08:52:50Z</updated> 

<summary>                            ただいま準備中です   ...</summary> 
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<name>仁誠会</name> 
 
</author> 
 
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jinseikai.or.jp/kumamoto/"> 
<![CDATA[<br /> <table width="100%" height="300" cellspacing="1" cellpadding="0" border="0" bgcolor="#009933">     <tbody>         <tr>             <td valign="middle" bgcolor="#ffffff" align="center"><strong>ただいま準備中です</strong></td>         </tr>     </tbody> </table> <br />]]> 
 
</content> 
</entry> 
 
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<title>スタッフ紹介</title> 
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<id>36</id> 

<published>2008-10-28T07:35:57Z</published> 
<updated>2009-06-15T08:53:06Z</updated> 

<summary>                            ただいま準備中です   ...</summary> 
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<name>仁誠会</name> 
 
</author> 
 
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jinseikai.or.jp/kumamoto/"> 
<![CDATA[<br /> <table width="100%" height="300" cellspacing="1" cellpadding="0" border="0" bgcolor="#009933">     <tbody>         <tr>             <td valign="middle" bgcolor="#ffffff" align="center"><strong>ただいま準備中です</strong></td>         </tr>     </tbody> </table> <br />]]> 
 
</content> 
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<title>医師紹介</title> 
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<id>35</id> 

<published>2008-10-28T07:35:10Z</published> 
<updated>2009-06-15T08:53:22Z</updated> 

<summary>                            ただいま準備中です   ...</summary> 
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<name>仁誠会</name> 
 
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<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jinseikai.or.jp/kumamoto/"> 
<![CDATA[<br /> <table width="100%" height="300" cellspacing="1" cellpadding="0" border="0" bgcolor="#009933">     <tbody>         <tr>             <td valign="middle" bgcolor="#ffffff" align="center"><strong>ただいま準備中です</strong></td>         </tr>     </tbody> </table> <br />]]> 
 
</content> 
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<title>診療案内</title> 
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<id>34</id> 

<published>2008-10-28T07:34:10Z</published> 
<updated>2009-06-15T08:53:48Z</updated> 

<summary>                            ただいま準備中です   ...</summary> 
<author> 
<name>仁誠会</name> 
 
</author> 
 
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jinseikai.or.jp/kumamoto/"> 
<![CDATA[<br /> <table width="100%" height="300" cellspacing="1" cellpadding="0" border="0" bgcolor="#009933">     <tbody>         <tr>             <td valign="middle" bgcolor="#ffffff" align="center"><strong>ただいま準備中です</strong></td>         </tr>     </tbody> </table> <br />]]> 
 
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    <title>脳年齢　川柳ベスト　第2弾</title>
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    <published>2009-03-20T07:27:58Z</published>
    <updated>2009-03-20T07:35:51Z</updated>

    <summary>1月に紹介しました脳年齢　川柳ベストの第二弾をお届けします！・減っていく&amp;hel...</summary>
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        <name>熊本第一クリニック</name>
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    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jinseikai.or.jp/kumamoto/">
        <![CDATA[1月に紹介しました脳年齢　川柳ベストの第二弾をお届けします！<br /><br />・減っていく&hellip;ボーナス、年金、髪、愛情<br />・円満は見ざる、言わざる、逆らわず<br />・ゴミ出し日　すぐにいかねば捨てられる<br />・「好きです」と　アドレス間違え母さんに<br />・赤字だぞ　あんたが辞めればすぐ黒字<br />・「今帰る」　妻から返信「まだいいよ」<br />・誕生日　黙っていれば人知れず　七十祝うは我れひとり<br />・この頃は　物捜すのが仕事です<br />・孫よりも　杖を可愛がれ友は言ふ　まこと我が孫東京の人<br />・紙オムツ　してもシャネルの女です<br />・山のアケビは何見て割れる　山の松茸見て割れる　<br /><br />日々たくさんの川柳を作ってスタッフに見せて下さいます。これからも楽しみです。]]>
        
    </content>
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    <title>ｼｬﾝﾄ感染を予防しましょう！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jinseikai.or.jp/kumamoto/archives/2009/03/post-4.php" />
    <id>tag:www3.jinseikai.or.jp,2009:/kumamoto//8.677</id>

    <published>2009-03-20T06:49:23Z</published>
    <updated>2009-06-15T08:51:38Z</updated>

    <summary>2月３日・４日・５日　シャント感染予防を徹底する目的で全患者さんを対象に シャン...</summary>
    <author>
        <name>熊本第一クリニック</name>
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    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jinseikai.or.jp/kumamoto/">
        <![CDATA[2月３日・４日・５日　シャント感染予防を徹底する目的で全患者さんを対象に<br /> シャントの自己管理方法について個別指導を行いました。パンフレットをもとに<br /> ・シャント･穿刺<br /> ・止血方法<br /> ･シャントの管理方法<br /> ・閉塞予防<br /> ・感染予防<br /> について説明及び指導を行いました。<br /> <br /> 今回は下記内容の徹底ということで、特にシャント感染予防に重点を置き、指導を行いました。<br /> 1) 透析室に入室前のシャント肢手洗いの徹底<br /> 2) 透析後の止血テープの後貼り(止血テープの血液汚染による細菌感染を予防するため)<br /> 3）ほこりっぽい戸外での作業(ガーデニング・農作業)などの後は石鹸できれいにシャント肢を洗い清潔を保ちましょう。<br /> ４）毎日自分でシャント肢の観察をしましょう。<br /> シャント穿刺部周囲に赤み・痛みや腫脹などがないか、毎日観察<br /> するようにしましょう。<br /> <br /> <table width="549" cellspacing="1" cellpadding="1" border="0">     <tbody>         <tr>             <td>以上のことを重点的に、患者さんに合わせてひとり当たり５〜１０分かけ、全患者に対して　透析中ベットサイドにて指導を行いました。<br />             患者さんたちからも<br />             「気にしてきれいに洗うようになった」<br />             「きちんと洗うようになって皮膚の状態がいいみたい」<br />             などの声が聞かれ、自分でシャント感染を予防するという意識づけが出来たようでした。<br />             　<br />             今後も患者さんのニーズにあった集団・個別指導を計画して行きたいと思っています。<br />             &nbsp;</td>             <td><img width="1280" height="960" src="/kumamoto/images/DSCF0004.JPG" alt="DSCF0004.JPG" style="width: 273px; height: 188px;" class="mt-image-none" /></td>         </tr>     </tbody> </table> <br />]]>
        
    </content>
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    <title>第２回糖尿病教室開催</title>
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    <published>2009-02-11T01:22:38Z</published>
    <updated>2009-06-15T08:50:49Z</updated>

    <summary>熊本第一クリニック　看護師の眞野史といいます。今回、1月６・７日に第2回糖尿病教...</summary>
    <author>
        <name>熊本第一クリニック</name>
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    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jinseikai.or.jp/kumamoto/">
        <![CDATA[熊本第一クリニック　看護師の眞野史といいます。<br />今回、1月６・７日に第2回糖尿病教室を開催しました。<br />近年、糖尿病性腎症での透析導入の患者さんが増え、当院でも、3分の１強の患者さんが糖尿病の診断を受けられています。<br />糖尿病は合併症の病気といわれ、その合併症を予防することが今後の課題です。<br />そのためには、患者さん自身がきちんとした知識を身につけ、自己管理をしていくことが重要です。<br />前回、低血糖についての勉強会に続き、今回の糖尿病教室は、<br />1. 臨床検査技師からの検査データの見方と説明<br />2. 管理栄養士からの食事のとり方<br />3. 看護師からの糖尿病網膜症ついて<br />4. 中山院長からの糖尿病とは　<br />の内容で患者さん、20名弱の出席のもと行いました。<br />ヘモグロビンA1c、血糖値などの検査データについては、教室の後、患者さんが自己確認なされるようになり、また、眼科受診へのきっかけともなったようです。<br />現在３回目の糖尿病教室を計画中で、次回は薬剤師の先生にも講師をお願いしたいと考えています。次回も糖尿病の患者さんのたくさんのご参加をお待ちしています。<br />]]>
        
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    <title>脳年齢　川柳ベスト</title>
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    <published>2009-01-15T06:10:33Z</published>
    <updated>2009-01-15T06:13:22Z</updated>

    <summary>患者さんが川柳を作ってくださいましたので紹介します！・ この俺に、温かいのは　便...</summary>
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        <name>熊本第一クリニック</name>
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        <![CDATA[患者さんが川柳を作ってくださいましたので紹介します！<br /><br />・ この俺に、温かいのは　便座だけ<br />・ アレどこだ？アレをコレする　あのアレだ！<br />・ 忘れぬよう　メモした紙を　また捜す<br />・ イナバウアー　一発芸で　腰痛め<br />・ たまったな　お金じゃなくて　体脂肪<br /><br />我が人生に乾杯<br /><br />亭主がせっせと働く間に　女房はコッコッと離婚の準備<br />有効期限の過ぎた亭主と賞味期限の切れた女房<br />花の咲かない枯ススキ<br />二人ずれ<br /><br />ペンネーム　パピリオ<br /><br />発明好きでユニークな男性患者さんです。<br />これからもたくさんの川柳を作ってスタッフを楽しませてほしいものです！<br />第二弾に続きます。お楽しみに・・・<br />]]>
        
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    <title>インフルエンザワクチン予防接種を受け付けています </title>
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    <published>2008-12-13T05:44:29Z</published>
    <updated>2009-06-15T08:49:44Z</updated>

    <summary>※2008年10月31日に更新された記事です今年もインフルエンザ予防接種の季節が...</summary>
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        <![CDATA[<b><span style="font-size: 10px;">※2008年10月31日に更新された記事です</span></b><span style="font-size: 10px;"><br /></span><span style="font-size: 14px;"><span style="font-size: 10px;"><br /><span style="font-size: 14px;"><table width="549" cellspacing="1" cellpadding="1" border="0"><tbody><tr><td>今年もインフルエンザ予防接種の季節がやってまいりました。<br /><br />インフルエンザは普通のかぜとは違う、注意が必要な感染症。<br /><br />早めの予防と症状が出たら早期受診を心がけましょう。<br /><br />最も確実な予防は流行前にワクチン接種を受ける事です。<br /><br />高齢者、心臓や肺、腎臓に慢性の病気を持つ人など（ハイリスク群とよばれています）は<br /><br />重症化しやすいといわれています。<br /><br />インフルエンザは接種してから実際に効果を発揮するまでに約2週間かかります。<br /><br />流行期間が12月〜3月ですから11月中旬までには接種を終えておくとより効果的でしょう。<br /><br />&nbsp;</td></tr><tr><td>無料予防接種期間　Ｈ20年　10月15日　から　12月31日<br /><br />月曜日〜土曜日　（水曜日・日曜・祝日休診）　<br /><br />ただし対象年齢は16歳以上です。<br /><br />受付時間　　　　10：00〜12：00　月曜日〜土曜日（水曜・日曜・祝日休診）<br /><br />料金　　　　　　4700円（消費税込み）<br /><br />&nbsp;</td></tr><tr><td>インフルエンザワクチン無料接種対象者<br /><br />1 .65歳以上の熊本市民<br />2. 60歳以上65歳未満の熊本市民で、心臓、腎臓、または呼吸器の機能及びヒト免疫不全ウイルスにより免疫の機能に身体障害者手帳一級の障害を有する者。<br />　　　　接種回数・・・1回<br /><br />3. 生活保護世帯に属する20歳以上65歳未満の熊本市民<br />　　　　接種回数・・・1回または2回<br /><br />&nbsp;</td></tr><tr><td>インフルエンザワクチンの詳しい情報は　<span style="color: rgb(255, 0, 255);">中外製薬インフルエンザ情報サービス</span></td></tr></tbody></table></span></span></span>]]>
        
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    <title>心臓のストレス測ってみませんか？</title>
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    <published>2008-12-13T05:41:12Z</published>
    <updated>2008-12-13T05:44:00Z</updated>

    <summary>※2008年9月9日に更新された記事です当院では昨年よりAI(augmentat...</summary>
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        <![CDATA[<b><span style="font-size: 10px">※2008年9月9日に更新された記事です</span></b><span style="font-size: 10px"><br /><br /></span><table cellspacing="1" cellpadding="1" width="549" border="0"><tbody><tr><td>当院では昨年よりAI(augmentation index)測定を行っています。AIとは血液が心臓から送り出される時に生じる圧と、それが血管を伝わり反射して心臓に戻ってくる時に生じる圧との比率を表します。AIの値が高いほど動脈硬化が強い、すなわち心臓にストレス(負荷)がかかっているということになります。AI測定により、現在の大血管の動脈硬化の程度や降圧治療の評価が可能です。<br />&nbsp;</td></tr><tr><td>AI測定は、通常の血圧測定のように上腕にカフを巻き、手首の脈を記録するセンサーを装着するのみで、検査時間は5分程度です。非常に簡便で痛みも伴いません。現在当院では透析患者さんを中心に測定していますが、今後は外来患者さんなども測定していけたらと考えています。</td></tr></tbody></table>]]>
        
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    <title>自己管理の足がかり </title>
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    <published>2008-12-13T05:38:55Z</published>
    <updated>2008-12-13T05:41:01Z</updated>

    <summary>※2008年9月2日に更新された記事です看護科の取り組み・・・自己管理ノートを記...</summary>
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        <![CDATA[<b><span style="font-size: 10px">※2008年9月2日に更新された記事です<br /></span></b><span style="font-size: 10px"><br /><span style="font-size: 14px"><table cellspacing="1" cellpadding="1" width="549" border="0"><tbody><tr><td>看護科の取り組み・・・自己管理ノートを記入しましょう<br />&nbsp;</td></tr><tr><td>　今年から、改めて維持期の患者様の自己管理についてという事で現状把握を行っています。目的は、今後長い人生をいかに自分らしく過ごすか？ということで自己管理を正しく行うことにより、より自分らしい生活が出来るようにお手伝いするためです。その第一歩として血圧ノートや血糖ノート、眼手帳、お薬手帳の所持を進めています。本年6月に日本透析医学会でも糖尿病の患者様の自己管理について1例発表を行い、内容は低血糖を起こさず緊急搬送される症例をなくす取り組み、という発表です。こつこつですが、着実に成果を上げていき、目標は各ノートの管理を現在の50％から70％へ上げることとしています。この結果が出たら、次は内容を更に充実させていきたいと考えています。</td></tr></tbody></table></span></span>]]>
        
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    <title>交流分析の勉強会をしています </title>
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    <published>2008-12-13T05:34:56Z</published>
    <updated>2008-12-13T05:38:37Z</updated>

    <summary>※2008年7月8日に更新された記事です６月の熊日新聞に、自殺原因「うつ病」トッ...</summary>
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        <![CDATA[<b><span style="font-size: 10px">※2008年7月8日に更新された記事です</span></b><span style="font-size: 10px"><br /><br /><span style="font-size: 14px"><table cellspacing="1" cellpadding="1" width="549" border="0"><tbody><tr><td>６月の熊日新聞に、自殺原因「うつ病」トップ・10年連続3万人超す</td></tr><tr><td>と大きな見出しで載っていました。自殺の原因、動機はうつ病に次ぎ身体の病気と健康問題が上位を占め、次いで多重債務その他の負債と経済生活問題が続いたとなっており、さらに年代別では60歳以上の高齢者が多く、職業別では無職が51％を占め・・・と記事は報じていました。<br />&nbsp;</td></tr><tr><td>　最近では石油価格の上昇からあらゆる物価の値上がりに年金問題、医療問題、親族殺人の多発、いったいこれから安心して生活していけるのだろうかと心配になってきます。<br />&nbsp;</td></tr><tr><td>　企業内でのストレスの増加ももはや見過ごす事はできなくなり、社内でのメンタルヘルスケアの必要性の声があちらこちらから聞こえてきました。仁誠会でも今年4月よりメンタルヘルスの相談室が開設され、産業カウンセラーの濱田さんとともに私もその任に当たることになりました。<br />&nbsp;</td></tr><tr><td>　私は希望者に対するカウンセリングと、交流分析の勉強会を企画し各クリニックで開催しています。みなさんに気づき、自発性、親密性をはぐくんでもらい、楽しい生活を送ってもらえたらと思っています。<br />&nbsp;</td></tr><tr><td style="text-align: right">佐藤哲矢<br />&nbsp;</td></tr><tr><td>※交流分析・・・<br /><br />　7月の予定は以下のとおり。<br /><br />　　　　7月17日（木）　大津第一クリニック<br /><br />　　　　　　19日（土）　熊本第一クリニック<br /><br />　　　　　　22日（火）　新屋敷クリニック<br />&nbsp;</td></tr></tbody></table></span></span>]]>
        
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    <title>食中毒に注意しましょう </title>
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    <published>2008-12-13T05:26:38Z</published>
    <updated>2008-12-13T05:34:45Z</updated>

    <summary>※2008年6月16日に更新された記事ですこれから、食中毒の多い季節になります。...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jinseikai.or.jp/kumamoto/">
        <![CDATA[<b><span style="font-size: 10px">※2008年6月16日に更新された記事です<br /></span></b><span style="font-size: 10px"><br /><span style="font-size: 14px"><table cellspacing="1" cellpadding="1" width="549" border="0"><tbody><tr><td>これから、食中毒の多い季節になります。<br /><br />食中毒を予防するためには、６つのポイントを確実に実行することが大切です。<br /><br />家庭でできる食中毒予防の６つのポイントを紹介します。<br />&nbsp;</td></tr><tr><td><table cellspacing="1" cellpadding="1" width="549" border="1"><tbody><tr><td>ポイント1</td><td>食品の購入</td><td>新鮮な物、消費期限を確認して購入する等</td></tr><tr><td>ポイント2</td><td>家庭での保存</td><td>持ち帰ったらすぐに冷蔵庫や冷凍庫で保存する等</td></tr><tr><td>ポイント3</td><td>下準備</td><td>手を洗う、きれいな調理器具を使う等</td></tr><tr><td>ポイント4</td><td>調理</td><td>手を洗う、十分に加熱する等</td></tr><tr><td>ポイント5</td><td>食事</td><td>手を洗う、室温に長く放置しない等</td></tr><tr><td>ポイント6</td><td>残った食品</td><td>きれいな器具容器で保存する、再加熱する等</td></tr></tbody></table><br />&nbsp;</td></tr><tr><td>一番大切なことは清潔に保つこと、正しい手洗い、まな板・包丁など調理器具の洗浄・消毒、<br /><br />防虫・防ソ（ネズミ駆除）で、細菌やウイルスなど微生物を食品につけないようにしましょう。<br />&nbsp;</td></tr><tr><td>参考文献<br /><br />http://www.fsc.go.jp/sonota/shokutyudoku.html<br />&nbsp;</td></tr></tbody></table></span></span><br />]]>
        
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    <title>透析を始めて20年！腎友会表彰を受けました。</title>
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    <published>2008-12-13T05:22:53Z</published>
    <updated>2009-04-08T10:12:02Z</updated>

    <summary>※2008年4月2日に更新された記事です                    ...</summary>
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        <name>熊本第一クリニック</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jinseikai.or.jp/kumamoto/">
        <![CDATA[<b><span style="font-size: 10px">※2008年4月2日に更新された記事です</span></b><span style="font-size: 10px"><br /> <br /> <span style="font-size: 14px"> <table cellspacing="1" cellpadding="1" width="549" border="0">     <tbody>         <tr>             <td>・透析を導入したのは49歳の春でした。あれから20年が経ち、振り返るといろいろな事がありました。導入はじめのころは「何かの間違いでは？」と透析を素直に受け入れることが出来ずにとても悲しかった事を覚えています。また、生活指導も現在に比べて、とてもきびしく体重増加や食事、薬の管理などずいぶん叱られました。自分自身の無知を思い知らされ、注意されないように勉強した事も思い出されます。当時は「5年生きること」が目標でしたので、必死になっていたようです。<br />             &nbsp;</td>         </tr>         <tr>             <td>5年を過ぎた頃から少し自身がついてきたのでしょうか？旅行へ出かけるようになりました。春一番の桜の花を見る為に、毎年、沖縄へ行ったり、大阪、名古屋、北海道へも・・・・今後も楽しんでいきたいと思っています。<br />             &nbsp;</td>         </tr>         <tr>             <td>この病院を選んで良かった。と思う事はいくつかありますが、一番良かったと思うことは勉強会が多いことです。私は必ず出席する事にしていますが、長く透析をしていくと「雑」になっている所があり、もう一度「原点」に返り、忘れかけていることに気付かされます。<br />             &nbsp;</td>         </tr>         <tr>             <td>また、体を動かす事も良いことだと思います。私は毎日、ウォーキング40分、ストレッチ20分を続けています。病院行事でもウォーキングがありますので皆様とご一緒したいと思います。<br />             &nbsp;</td>         </tr>         <tr>             <td>田尻先生との出会いがあって、気持ちが「楽」になってきました。これからもいろいろなことを楽しみながら透析を続けていきたいと思います。<br />             &nbsp;</td>         </tr>         <tr>             <td style="text-align: center"><img class="mt-image-none" height="150" alt="52.jpg" width="200" src="/kumamoto/images/52.jpg" />（透析患者：丸田孝子様）</td>         </tr>     </tbody> </table> </span></span>]]>
        
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    <title>H.20年度　事業計画　(中山Dr)</title>
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    <published>2008-12-13T05:20:12Z</published>
    <updated>2009-06-15T08:46:39Z</updated>

    <summary>※2008年3月26日に更新された記事です熊本第一クリニックではこれまでに年次事...</summary>
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        <name>熊本第一クリニック</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jinseikai.or.jp/kumamoto/">
        <![CDATA[<b><span style="font-size: 10px;">※2008年3月26日に更新された記事です</span></b><span style="font-size: 10px;"><br /><br /><span style="font-size: 14px;"><table width="549" cellspacing="1" cellpadding="1" border="0"><tbody><tr><td>熊本第一クリニックではこれまでに年次事業計画として、腎不全・維持透析治療を受けている患者に対して、平成17年度　動脈硬化性疾患（特に冠動脈疾患・脳血管障害及び下肢閉塞性動脈硬化症）、平成18年度　悪性腫瘍、平成19年度　骨疾患（特に脊椎疾患を中心に）を実施してきた。<br />&nbsp;</td></tr><tr><td>本年は4年目に入るが、事業計画として「透析患者と慢性肝疾患」を中心に実施する。最近の肝臓病学の進歩には著しいものがあり特にウィルス性肝炎・非ウィルス性肝炎及び肝癌の分野では大きな進歩がみられる。日本における慢性肝炎・肝硬変・肝癌の原因として、Ｃ型肝炎ウィルスが15％、その他10％となっている。1992年以前の輸血による肝炎の多くがＣ型肝炎ウィルスによるものであり、1995年以降に急増する肝癌の原因はこれによるものといわれている。肝癌を減らすためにはＣ型慢性肝炎の段階で積極的に治療を行う必要がある。治療法としては、PEG-IFN+ラミブジンが推奨されている。また、Ｂ型慢性肝炎に対してはINF単独、あるいは核酸アナログ製剤との併用が行われている。これらの治療法によりウィルス性肝炎も不治の病から治療可能な疾患へとなりつつある。当院でも現在Ｃ型肝炎22名、Ｂ型肝炎7名がおられる。これらの患者の病態（ウィルス学的及び生化学的）を更に詳細に把握し、IFN+&alpha;療法の適応になる場合には積極的に治療を行なって生きたい。<br />&nbsp;</td></tr><tr><td>非ウィルス性慢性肝炎のなかでも代表的な疾患が非アルコール性脂肪肝炎(NASH)である。この肝炎は特に最近注目されてきている。発症は脂肪肝と組織学的には良く似ているが、予後が脂肪肝では良好であるのに対して、NASHでは、肝線維化&rarr;肝硬変&rarr;肝癌へと進行していく。非ウィルス性肝癌の原因の1つの疾患として注目されている。しかしその実態の多くは不明な点が多く今後更に明らかにされていくものと思われる。腎不全患者におけるNASHの実態は更に不明な所が多いのが現状である。透析患者の中にはHBV、HCV共に陰性でありながらALT(GPT)が常に20IU/ｌ以上の症例が数例存在しており、これらの症例とNASHとの関連についても追求していきたい。<br />&nbsp;</td></tr><tr><td>最近の肝癌、特にその内科的治療法が大きく進歩してきている。これは超音波検査の解像能が飛躍的に進歩したものも一因と思われる。肝癌は現在5〜10mm程度のものから発見することが可能である。その治療法は「ラジオ波凝固療法(RFA )」というもので、本質的には電気メスと同じ原理に基づいている。この方法では肝癌の大きさが30mm以下で腫瘤の数が、3個以上が適応となっている。幸いにして現在当院には肝癌の患者はいないが新しい治療法の1つとして学んでおく必要があると思われる。<br />&nbsp;</td></tr><tr><td>　以上のトピックを含め、この1年間で腎不全・維持透析治療を受けている患者で慢性肝疾患を有するものに対して、その検査の進め方、病態の把握、治療法等について学んで生きたいと思う。</td></tr></tbody></table></span></span>]]>
        
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    <title>20年度事業計画決定（技士科）</title>
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    <published>2008-12-13T05:16:44Z</published>
    <updated>2008-12-13T05:20:03Z</updated>

    <summary>※2008年3月21日に更新された記事です毎年、年度末になると、今年度の反省や、...</summary>
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        <![CDATA[<b><span style="font-size: 10px">※2008年3月21日に更新された記事です<br /></span></b><span style="font-size: 10px"><br /><span style="font-size: 14px"><table cellspacing="1" cellpadding="1" width="549" border="0"><tbody><tr><td>毎年、年度末になると、今年度の反省や、次年度の計画に追われる日々を過ごし、肉体的にも精神的にも1年間の疲れの4分の１を消耗したような気分になります。しかしこれをなくして仁誠会の発展はないと言い聞かせ、毎年新しいことへのチャレンジ精神をかかさず、事業計画に取り組んでいる次第です。<br />&nbsp;</td></tr><tr><td>今年度は専門性を活かすシステム構築を第一に掲げ、透析室のシステム改善に取り組んでまいりました。各部署のｽﾀｯﾌの協力もあり順調に成果を上げることができました。<br />&nbsp;</td></tr><tr><td>さて20年度の事業計画ですが、19年度に引き続き、さらに技士科の専門性を確立できるように以下のような事業計画を立てました。<br />&nbsp;</td></tr><tr><td>　　１、ＤＷ評価方法の確立（3年間の集大成、CLM濃縮指数及びTBW濃縮指数）<br />　　２、臨床工学技士透析ﾌﾟﾗﾝの確立（立案、実施100%）<br />　　３、臨床検査技師透析ﾌﾟﾗﾝの確立（立案、実施100%）<br />　　４、透析室ﾘｽｸｾﾞﾛ（ﾚﾍﾞﾙ2以上）<br />&nbsp;</td></tr><tr><td>以上のような計画ですが、目的は院長方針や看護科の看護ﾌﾟﾗﾝと網羅された、技士科のﾌﾟﾗﾝを立てることで、院長方針及び看護師さんの看護に少しでも役に立てるようなシステムを作ることです。また、医療機器安全管理責任者の設置にあたり、機器関係のﾘｽｸを今まで以上に減らしていきます。さらには、日本透析医学会学術集会や九州透析研究会への演題発表も行い、今まで以上に知識や技術の向上に努めたいと思います。<br />&nbsp;</td></tr><tr><td style="text-align: center">技士長　宇並</td></tr></tbody></table></span></span>]]>
        
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    <title>患者様が先生です </title>
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    <id>tag:www3.jinseikai.or.jp,2008:/kumamoto//8.349</id>

    <published>2008-12-13T05:08:13Z</published>
    <updated>2009-06-15T08:45:56Z</updated>

    <summary>※2008年2月26日に更新された記事ですはじめまして。臨床工学技士の米村です。...</summary>
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        <![CDATA[<b><span style="font-size: 10px;">※2008年2月26日に更新された記事です</span></b><span style="font-size: 10px;"><br /></span><span style="font-size: 10px;"><br /><span style="font-size: 14px;"><table width="549" cellspacing="1" cellpadding="1" border="0"><tbody><tr><td>はじめまして。臨床工学技士の米村です。<br /><br />生まれも、育ちも熊本の肥後っ子？です。（っ子　という年齢ではありません）が...<br /><br />この間、当院の患者様に「米村君、出身はどこねぇ?」と突然聞かれました。<br />&nbsp;</td></tr><tr><td>「ええっ？熊本ですよぉ！！」と言うと、「そぎゃんねぇ〜。あんまっっ熊本弁の出らんねぇ〜。県外から来とるとかと思っとった。」と言われました。確かに、ばりばりの熊本弁を使うほうではないのですが、所々で方言が出ていると思っていたのに、違ったようです。<br />&nbsp;</td></tr><tr><td>新人のとき、90代の女性の患者様に手招きされ、呼ばれました。何だろう？私でも対処できる事なのかな？と思いながら「どうされましたか?」と聞くと、「しょうようしょごたるっ」と。「えぇっ？？」思わず「えぇっ」が口から出ていました。心の中で、何語なのぉ？？と思いながら、「すみません。もう一度言ってもらっていいですか?」と言うと、「し・よ・う・よっつ・し・よ・ご・た・るっつ」と解るようにゆっくり言ってもらったのはいいのですが...　余計わからなくなったということがありました。結局は看護師さんに助けてもらい、&quot;小用&quot;＝トイレ！！。「あぁぁ。小用、しよごたるっ！。」ようやく理解できたということがありました。<br />&nbsp;</td></tr><tr><td>その後は、解らない熊本弁を聞いたら、患者様に意味を聞き、使い方を教えてもらいノートに書き付けるようにしています。<br />&nbsp;</td></tr><tr><td>最近では、「前なぁ、おどんの隣におんなった患者さんでたい。小雨の降っとったとき、わくどのおったったい。そっばなっ、ひょいと捕まえちからパクっと口に入れらしたとよぉ〜。たまがってなぁ〜。『なぁ〜し、わくどば飲み込むとなぁっつ』て聞いたところ、『わくどは、胃薬になっとたい。』って、いわしたもんなぁ?」と言う会話がありました。私には、何かを捕まえて、食べちゃった。というところまでは理解できたのですが、何を食べたのか、&quot;わくど&quot;って何？という所までが限界でした。患者様に「&quot;わくど&quot;ってなんのこと？食べたらいかんとでしょう？」と聞くと、笑いながら「解らんだったねっ。わくどっていうとは、蛙のことたいっ！」と教えてもらい早速ノートに書き足しました。<br />&nbsp;</td></tr><tr><td>患者様が、私の熊本弁の先生なんです。<br />&nbsp;</td></tr><tr><td>私に、「出身はどこねぇ?」と聞かれた患者様にも、熊本弁を交えて話すと、以前よりも声をかけてもらえる回数が、増えたような気がします。<br />&nbsp;</td></tr><tr><td>これからも、患者様に熊本弁を教えてもらいつつ、少しずつ自分の言葉として取り入れて、患者様との距離が縮まり、コミュニケーションが上手くとれるようになれればいいなと思いながら働いています。<br />&nbsp;</td></tr></tbody></table></span></span>]]>
        
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    <title>職場環境 </title>
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    <published>2008-12-13T05:06:23Z</published>
    <updated>2008-12-13T05:07:56Z</updated>

    <summary>※2008年1月28日に更新された記事です去年の10月から1年の育児休暇を経て仕...</summary>
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        <name>熊本第一クリニック</name>
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        <![CDATA[<b><span style="font-size: 10px">※2008年1月28日に更新された記事です</span></b><span style="font-size: 10px"><br /><br /><span style="font-size: 14px"><table cellspacing="1" cellpadding="1" width="549" border="0"><tbody><tr><td>去年の10月から1年の育児休暇を経て仕事に復帰しました古賀です。<br /><br />　仕事と子育て、そして家庭という3つの両立はとても私には難しかったのです<br /><br />が、職場の理解もありなんとか頑張っています。<br /><br />　復帰したすぐは、子供が保育園に通い始め間もないという事で、入院をしたり<br /><br />発熱を繰り返し仕事も休ませてもらいました。<br /><br />　仕事を休み、みなさんに迷惑をかけてしまうと思っていましたが、職場の方<br /><br />たちは温かく、心配までしていただき、ほっとしたのを覚えています。<br /><br />　子育てしながら働く女性にとっての職場環境の大切さを、改めて考えさせられ<br /><br />ました。<br /><br />　今後も、子育てと仕事の両立を頑張りたいと思っています。</td></tr></tbody></table></span></span>]]>
        
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    <title>患者様向け勉強会開催　　〜　事務科　〜</title>
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    <published>2008-12-13T05:02:13Z</published>
    <updated>2009-06-15T08:41:35Z</updated>

    <summary>※2008年1月11日に更新された記事です                   ...</summary>
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        <name>熊本第一クリニック</name>
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        <![CDATA[<p><b><span style="font-size: 10px;">※2008年1月11日に更新された記事です</span></b><span style="font-size: 10px;"><br /> <br /> <table width="549" cellspacing="1" cellpadding="1" border="0">     <tbody>         <tr>             <td><span style="font-size: 14px;">H19.11/28.29で患者様向けに勉強会を開催致しました。<br />             <br />             下の写真が勉強会の様子です。<br />             <br />             テーマは、&quot;医療費助成制度&quot;２日間合わせて24名の患者様にご参加頂きました。<br />             <br />             今回の勉強会開催の第一の目的は、私たち事務科のプレゼン能力を高めること。<br />             <br />             第二の目的は、患者様に医療費助成制度の中身を知って頂くこと。<br />             <br />             皆様もご存知の通り患者様を取り巻く医療費助成制度は厳しいものになっています。<br />             <br />             この状況を乗り切っていく為にはまず、その中身と現状を把握することが<br />             <br />             大切だと考えたからです。<br />             <br />             まだまだ私達事務科スタッフも勉強の途中です。２年ごとに保険改訂もありますし<br />             <br />             日々勉強が必要です。<br />             <br />             患者様からも職員からも頼られる事務員を目指して<br />             <br />             今後も勉学に励んで参りたいと思います！<br />             </span></td>         </tr>         <tr>             <td><img width="200" height="150" src="/kumamoto/images/50.jpg" alt="50.jpg" class="mt-image-none" /></td>         </tr>     </tbody> </table> </span></p>]]>
        
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