書式・色・文字の大きさ・グラフの単位の大きさなどに注意し、どうやったら見やすいスライドになるか重点的に考え、作成しました。
また、統計調査の中の検定方法でも、様々な検定方法があることを知り、どういった時にどのような検定が良いのか選択できるよう統計学の勉強をしていきたいと思いました。
参加により、下肢圧迫透析と通常透析でのCL-Gap・心不全との相関など様々なCL-Gapの評価を知ることができました。
今回の参加で学んだことを活かし、学会発表の仕方を自分のものに出来るようにしていきたいと思います。さらに、CL-Gapを通して透析治療に貢献できるよう取り組んでいきたいと思いました。
仁誠会クリニック大津
技士部 冨田 秀貴




